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    <title>“ホンキキ”　ほんとうに聞きたい話</title>
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    <updated>2010-03-01T08:36:39Z</updated>
    
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    <title>天野敦之さんのホンキキが決定しました</title>
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    <published>2010-02-22T02:35:53Z</published>
    <updated>2010-03-01T08:36:39Z</updated>

    <summary><![CDATA[【宇宙とつながる働き方】～ホンキキ編 &nbsp; ○日時：3月17日（水）19...]]></summary>
    <author>
        <name>honkiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="012天野敦之さん［2010年3月17日（水）］" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://honkiki.com/">
        <![CDATA[<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.56em" size="5">【宇宙とつながる働き方】～ホンキキ編</font></strong></p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.56em"></font></strong>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">○日時：3月17日（水）19：00～21：00<br />○講師：天野敦之さん（公認会計士）</font></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おまたせいたしました。<br />お久しぶりのホンキキおはなし会です。</p>
<p>&nbsp;<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="240" alt="amanosan.jpeg" src="http://honkiki.com/amanosan.jpeg" width="240" /></span></p>
<p>&nbsp;<br />『私たちは、本来すべてとつながった存在』とおっしゃる天野さん。</p>
<p><br />経済回復において今ほんとうに必要なのは<br /><u><strong>わたしたちがつながりを取り戻すこと。</strong></u></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それが【宇宙とつながる働き方】なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>天野さんと言えば、昨年出版された著書、<br /><a href="http://bit.ly/bm4RC7">【宇宙とつながる働き方～経済を回復させるたった一つの方法】</a> 　　<br />（総合法令出版）が、Amazonキャンペーンをせずに1位になったと</p>
<p>話題になりました。<br /><br />昨年末行われた出版記念パーティでは、とてもあたたかな<br />祝福ムードの中、天野さんが≪なぜこの本を書いたのか≫、<br />というおはなしをされていました。<br /><br />現在天野さんは公認会計士として独立され、<br />企業の経営支援・コンサルティングやセミナー・企業研修等、<br />たいへんご活躍されています。<br /><br />そんな天野さんは、独立前は大手証券会社のサラリーマンでした。<br />当時も会計にまつわるベストセラーを書かれており、<br />（現在でもその著書は【日本で一番売れている会計入門書】として有名）<br />端から見ると、すべてが順調のように見えたはずです。<br /><br />そんな天野さんがどうして会社を辞め、独立を決断されたのか、<br />何が彼の心を突き動かす原動力となったのか。<br />その原体験をお話いただくとともに、<br />働くことのほんとうの意味はなんなのか？<br />また、「宇宙とつながる働き方」とはいったいどういう働き方なのか？<br />具体的な方法をたっぷり2時間に渡ってお話いただきます。<br /><br /><br /><br />。ｏ○。ｏ○。ｏ○。ｏ○。ｏ○。ｏ○。ｏ○。ｏ○。ｏ○。ｏ○。ｏ○。ｏ○。ｏ○<br /><br />【ホンキキが天野さんのをおはなしをうかがいたい理由】とは？<br /><br /><br />こんにちは。富田欣和です。<br /><br />天野さんとの出会いは、とある勉強会でした。<br /><br />20代で起業していた僕は、当時ベストセラーになっていた<br />天野さんの著書を精読していたので、お会いできたときは<br />とても嬉しかったものです。<br /><br />びっくりしたのが、僕よりもお若いのに落ち着き払った雰囲気。<br />こういう言い方をしてはなんですが、まさに仙人！(笑)<br />その後、いろいろなところでお目にかかる天野さんが、<br />どんどんとより透明感を増してくるのを感じていました。<br /><br />ある時、自分のミッションに生きるために独立するということで<br />わざわざ弊社までご挨拶に来てくださいました。<br /><br />「人を幸せにする会社をつくるんです」<br /><br />そう力強く語る天野さんに、迷いは感じませんでした。<br />そして、いつかホンキキで語って欲しいとお願いしました。<br /><br />そしてやっと時が来たのでしょう。<br />今回、ホンキキにご登壇いただくことになりました。<br /><br />人が幸せに働くために、宇宙とつながる・・・。<br /><br />一見すると突拍子もないこの世界観の裏側には、<br />厳しいビジネスの世界で生存競争を繰り返してきた<br />経験から語る、真実があります。<br /><br />天野さんは数多くの講演会を行っていますが、ホンキキで<br />お話しいただくのですから天野さんの「原体験」と「在り方」を<br />じっくり語っていただきまして、その上であえて幸せに働く<br />「やり方」をお聞きしたいと思います。<br /><br />幸せに働く「やり方」というのはあるのか？<br />あるとしたらそれはどういうものなのか？<br /><br />幸せに働きたい人のための2時間です。<br /><br /><br />○●○●○●○○●○●○●○●○●○●○●○●○●○○●○●○●○●○●○●○●○</p>
<p><br /><strong>≪天野敦之さんホンキキ概要≫</strong></p>
<p>■開催日：2010年3月17日（水）19：00～21：00<br />■テーマ：【宇宙とつながる働き方】～ホンキキ編<br />■講　師：天野敦之さん（公認会計士天野敦之事務所）<br />■会場：青山こどもの城（東京都渋谷区神宮前）<br />【<a href="http://www.kodomono-shiro.jp/access/index.shtml">MAPはこちらです</a>】<br />■参加費：おはなし会　5000円 / 懇親会　3500円<br />　　　　　　　※懇親会会場はおなじたてものの中です<br />■タイムテーブル<br />○18：40　受付　　<br />○19：00　おはなし会スタート<br />○21：00　終了<br />○21：10　懇親会（希望者のみ）<br />○22：30　終了</p>
<p><br /><strong>≪お申込方法≫<br /></strong>下記フォームよりお申込みください&nbsp;[[aform007]]&nbsp;&nbsp;</p>
<p>
<p>
<p><strong>≪講師プロフィール≫<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="150" alt="amano_photo.jpg" src="http://honkiki.com/amano_photo.jpg" width="100" /></span></strong></p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><u>天野敦之（あまの あつし）</u></span></p>
<p>公認会計士　1975年生まれ<br />一橋大学商学部経営学科卒業</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p>
<p></p>
<p>大学在学中に公認会計士第二次試験に合格。<br />その後、同三次試験に合格し、公認会計士登録。<br />大学卒業後、コンサルティング・ファーム勤務を経て、<br />証券会社の投資銀行部門でM&amp;Aや資金調達の<br />アドバイザリー業務などに従事。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その後、公認会計士天野敦之事務所を設立し、<br />財務会計の視点から、人の幸せと企業の利益を<br />両立させるためのアドバイスを提供。<br />多くの企業の業績改善を実現している。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>主な著書に、日本で一番売れている会計入門書<br />30万部ロングセラーの<a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E6%B3%95%E5%AF%BE%E5%BF%9C-%E4%BC%9A%E8%A8%88%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%8C%E9%9D%A2%E7%99%BD%E3%81%84%E3%81%BB%E3%81%A9%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E6%9C%AC-%E4%BC%9A%E8%A8%88%E3%81%AE%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E7%B7%A8-%E5%A4%A9%E9%87%8E-%E6%95%A6%E4%B9%8B/dp/4806124613/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1266377944&amp;sr=1-1">「会計のことが面白いほどわかる本」<br /></a>（中経出版）をはじめ<a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BE%A1%E5%80%A4%E3%82%92%E5%89%B5%E9%80%A0%E3%81%99%E3%82%8B%E4%BC%9A%E8%A8%88-PHP%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%A4%A9%E9%87%8E-%E6%95%A6%E4%B9%8B/dp/4569699111/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1266377985&amp;sr=1-1">「価値を創造する会計」</a>（PHP研究所）、<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534044429/sinzenbi-22">「君を幸せにする会社」</a>（日本実業出版社）などがある。<br />「人を幸せにする会社を創る」ことをミッションとした<br />『真善美メールマガジン』を執筆。</p>
<p><br /><a href="http://sinzenbi.net/">○公認会計士天野敦之事務所サイト</a></p>
<p><a href="http://ameblo.jp/amanoatsushi/">○天野さんご自身のブログ</a><br /></p>]]>
    </content>
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    <title>幻想斬りワークショップ2月のレポート</title>
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    <published>2010-02-17T08:37:45Z</published>
    <updated>2010-03-09T04:06:40Z</updated>

    <summary><![CDATA[ &nbsp; &nbsp; ○日時：2月21日（日）10：00～17：00 ○...]]></summary>
    <author>
        <name>honkiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="幻WS12若林宏行さん［2010年2月21日（日）］" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://honkiki.com/">
        <![CDATA[<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="267" alt="画像 222._2jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20222._2jpg" width="400" /></span>&nbsp;</p>
<p><font face="MS UI Gothic" color="#215868" size="2"></font>&nbsp;</p>
<p><strong><font face="MS UI Gothic" color="#215868" size="2">○日時：2</font><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #215868; LINE-HEIGHT: 150%; FONT-FAMILY: 'MS UI Gothic'; mso-themecolor: accent5; mso-themeshade: 128">月21日（日）<span lang="EN-US">10</span>：<span lang="EN-US">00</span>～17：0<span lang="EN-US">0</span></span></strong></p>
<p><strong><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #215868; LINE-HEIGHT: 150%; FONT-FAMILY: 'MS UI Gothic'; mso-themecolor: accent5; mso-themeshade: 128">○テーマ：</span><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #215868; LINE-HEIGHT: 150%; FONT-FAMILY: 'MS UI Gothic'; mso-themecolor: accent5; mso-themeshade: 128">「ことば」の幻想から自由になるスイッチの見つけ方</span></strong></p>
<p><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #215868; LINE-HEIGHT: 150%; FONT-FAMILY: 'MS UI Gothic'; mso-themecolor: accent5; mso-themeshade: 128"><strong>○講師：若林宏行先生（幻想斬り士）</strong></span>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回も笑いあり、涙アリ、大根あり（？）、最後はやっぱり大笑いして</p>
<p>あっという間の１Dayワークショップでした。</p>
<p>衝撃の大根画像は後ほどこっそり公開するとして...（笑）</p>
<p>今回はほぼ9割の方が初参加という状況。</p>
<p>リピーターの方もお久しぶりです、という中、スタートしました。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>○　◇　○　◇　○　　◇　○　◇　○　◇　○　◇　○　◇　○　◇　○　◇　○　◇　○　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">気づきのトレーニングの効果</font></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>≪誰もが、無意識のうちにことばに縛られている≫</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と聞いて、ほんとうに？と思う方もいらっしゃるでしょう。</p>
<p>わたしたち人間は、日頃から思考活動をする生き物です。</p>
<p>思考には人それぞれパターンやくせがあるのですが、</p>
<p>それをていねいに観察していくと、脳のしくみを理解できます。</p>
<p>そしてその観察にもってこいのワークが【気づきのトレーニング】です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3人一組でおこなうのですが、それぞれに役割があります。</p>
<p>○質問する人：『今あなたは何に気づいていますか？』</p>
<p>○回答する人：『今わたしは○○○に気づいています。』</p>
<p>○記録する人：○○○　を記録する（しゃべりません）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>決められた時間の中で役をこなし、一回終わるごとに</p>
<p>役を交代してゆき、最終的には全員がすべての役を経験します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>作業だけみると、一見シンプルですが、</p>
<p>このトレーニングは幻想斬りのファーストステップとなる</p>
<p><u><strong>≪思い込み≫を≪思い込み≫と気づくこと</strong></u>　への手がかりとなります。</p>
<p>ようするに、自分の思考を客観的に観る、というのが目的です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>記録をしてもらった自分の回答が記録されたシートをじっくりと観察してゆくと、</p>
<p>各々の傾向（パターン）が観えてくるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこにはふたつの種類のことばが並んでいるのです。</p>
<p>【事実】　か　【価値判断】　か。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>○事実とは誰が見てもゆるぎないこと、もの。</p>
<p>○価値判断とは空想、想像、判断、評価、など。事実ではないこと、もの。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは自分が発した言葉を、事実か、価値判断かに分けてゆきます。</p>
<p>そうすることで、その時の自分の思考パターンが分かります。</p>
<p>事実と価値判断に分けたときに、どちらがいい、悪いではなく、</p>
<p>分けられる（見極められる）ようになる、ということがポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>○　◇　○　◇　○　　◇　○　◇　○　◇　○　◇　○　◇　○　◇　○　◇　○　◇　○</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">思考っておバカ？</font></strong></p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em"></font></strong>&nbsp;</p>
<p>例えば、日常会話の中で、事実はどれで、それ以外は価値判断で、</p>
<p>と整理できるようになると、余計なことで悩まずにすむようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>多くの人が、振りまわされている恐れや不安は、</p>
<p>○まだ起こっていない未来のこと</p>
<p>○もう終わってしまった過去のこと</p>
<p>○空想、幻想のような思い込み</p>
<p>が多いのだそうです。&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それにはワケがあり、</p>
<p>わたしたちの脳は、頭の中でぐるぐる回っていることばや想像しているものを</p>
<p>『今、現実に起こっている』と勘違いしやすいのです。</p>
<p>なぜなら体が反応するため、現実と空想の区別がつきにくいからです。</p>
<p>（映画の爆発シーンなどがそうです。現実ではないと知っていながら</p>
<p>音や映像による爆発シーンを観て反応しますよね。）</p>
<p>つまり、結構わたしたちの思考っておばかだったりおっちょこちょいだったり</p>
<p>するのですよね（笑）とは言うものの、そういう思考や思い込みは命の危険から</p>
<p>身を守るためには必要なことでもあるんだそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このあたりのことについては、若林先生の著書</p>
<p>『気がついたらうまくいってた！心の法則』24ページからの第一章に</p>
<p>しつこいくらいに（笑）書かれているので、ご興味のある方は是非読んでください。</p>
<p>『あなたが悩んでいることって、現実のこと？』という問いをたて、</p>
<p>おもしろい事例がたくさんあげられています。</p>
<p>おそらく頷けるもの、納得する例があると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、実際に気づきのトレーニングを普段の生活に取り入れて繰り返しやることで、</p>
<p>事実とそれ以外をすっきり区別できるようになってくるので、</p>
<p>人のことばに振りまわされたり、あるいは自分の感情に引きづられなくなった、</p>
<p>と、後日感想メールをいただくことがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ワークショップにご参加いただいた方には、是非これからも続けて欲しいトレーニングです。</p>
<p>まだやったことがないみなさんも、このトレーニングは毎回おこなっているので</p>
<p>体験しにいらしてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>○　◇　○　◇　○　　◇　○　◇　○　◇　○　◇　○　◇　○　◇　○　◇　○　◇　○</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">観ている人に感動を与えたセッション&nbsp;</font></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お昼をはさみ、午後は公開でおこなうマンツーマンのセッションです。</p>
<p>個人情報や守秘義務がありますので、詳細に触れませんが、</p>
<p>お一人目の男性は、そうとう斬られることに（無意識で）抵抗しているようでした。</p>
<p>それでも、先生はていねいに、ていねいに、根気良く、でも切れ味は鋭く。</p>
<p>受けている男性も、一生懸命にご自分（の感情）と向き合って、</p>
<p>その感情を感じきった先に、たどり着いたところは、</p>
<p>長年その方を縛ってきた思い込み（幻想）でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最後にその方がおっしゃったことばが</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『無意識ってバカなんですね。』</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でした。肩の力がすっかり抜けた、いい表情でした。</p>
<p>観ていた参加者の方々はというと、</p>
<p>●自分ごとに置き換えて、一部始終を観ていました</p>
<p>●自分も同じパターンを持っているなと思いました</p>
<p>●感動しました</p>
<p>●若林先生ってすごい人ですね</p>
<p>などなど感想をいただきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>若林先生はそれだけ真剣なのです。</p>
<p>その方自身を信頼して、最後まで出てくることばや反応を決して見逃しません。</p>
<p>それは観ているわたしたちにも伝わってきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>斬られた（セッションを受けた）後の、みなさんは、</p>
<p>いつもキラキラ、こどものように無邪気な表情になり、</p>
<p>それを目の当たりにすると、</p>
<p>『やっぱり自分も斬られてみたい！』とおっしゃる方が多いですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>参加者の方たちにいただいた感想をまとめてみました。こちら↓です。</p>
<p><a href="http://honkiki.com/2010/02/2-3.html">【ご参加いただいた方の声】</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしておまけ。大根写真集です（うひゃ！）</p>
<p>みなさん、、、、きらいじゃないようで（汗）こちら↓です。</p>
<p><a href="http://honkiki.com/2010/02/post-46.html">【ひみつの大根写真集】</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次回のワークショップ情報はこちらをご覧ください。</p>
<p><a href="http://honkiki.com/2010/02/3.html">■初の平日開催：3/16（火）</a></p>
<p><a href="http://honkiki.com/2010/02/3-1.html">■通常週末開催：3/27（土）</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回もご参加のみなさま、若林先生のおかげで</p>
<p>たくさんの気づきを得られたワークショップとなりました。</p>
<p>感謝いたします。ありがとうございました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>幻想斬り道場4月度のご案内</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://honkiki.com/2010/02/4-1.html" />
    <id>tag:honkiki.com,2010://1.84</id>

    <published>2010-02-17T06:55:11Z</published>
    <updated>2010-03-02T08:07:18Z</updated>

    <summary> 第4回 幻想斬り道場　 4月10日（土）　 10：00～17：00 &amp;nbsp...</summary>
    <author>
        <name>honkiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="幻想斬り道場" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://honkiki.com/">
        <![CDATA[<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="3"><u>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="200" alt="画像 015_3.jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20015_3.jpg" width="300" /></span>第4回 幻想斬り道場　</u></font></strong></p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="3"><u>4月10日（土）　</u></font></strong></p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="3"><u>10：00～17：00</u></font></strong></p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><u></u></font></strong>&nbsp;</p>
<p>若林心理教育研究所からのお知らせです。道場の開催が決定しました。</p>
<p>詳細、お申込方法は<a href="http://blog.wakabayashihiroyuki.com/?eid=943648"><font color="#80b300">こちら</font></a>をご覧ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>【幻想斬りワークショップ3月②】通常の週末開催です</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://honkiki.com/2010/02/3-1.html" />
    <id>tag:honkiki.com,2010://1.81</id>

    <published>2010-02-16T14:49:21Z</published>
    <updated>2010-02-26T06:50:25Z</updated>

    <summary> 開催日：2010年3月27日（土） テーマ：「ことば」の幻想から自由になるスイ...</summary>
    <author>
        <name>honkiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="幻WS14若林宏行さん［2010年3月27日（土）］" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://honkiki.com/">
        <![CDATA[<p class="entry-photo"></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="3"><u><strong>開催日：2010年3月27日（土） <br />テーマ：「ことば」の幻想から自由になるスイッチの見つけ方</strong></u></font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<p><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="180" alt="画像 104_2.jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20104_2.jpg" width="300" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>通常の週末開催のおしらせです。</p>
<p></p>
<p>週末ワークショップは毎回土曜と日曜と交互に開催しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※土日は参加がむずかしい、という方のために</p>
<p>　今回はじめての平日ワークショップもご用意いたしました。</p>
<p>　（3/16（火）を予定しております。）</p>
<p>　平日ワークショップ詳細については<a href="http://honkiki.com/2010/02/3.html">こちら</a>をご覧ください。</p>]]>
        <![CDATA[<strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5"></font></strong>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.wakabayashihiroyuki.com/book1.html">『気がついたらうまくいってた！心の法則』</a>という</p>
<p>若林先生の著書の中に、</p>
<p><strong><u><font size="3">【思い込み】は、【思い込み】と気づくまでは現実</font></u></strong></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1em" size="3">というフレーズが出てきます。（第一章の最後のページ参照）</font></p>
<p>それを理解するというのが、このワークショップの目的にあげられます。</p>
<p>なぜならば、それが幻想斬りのスタートラインだからです。</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1em" size="5"></font>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5"><u><strong>■幻想斬りとは？</strong></u></font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>わたしたちは気づかないうちに幻想（＝思い込み）に</p>
<p>縛られて生きています。</p>
<p>その心のクセをひとつひとつていねいに観ていくことで</p>
<p>自分を縛っていた幻想に気づき、</p>
<p>本来の自分そのものにもなる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それが幻想斬りです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><u><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5">■ワークショップで提供したいこと</font></strong>&nbsp;</u></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>着地点は<u>人生がシンプルになってゆくこと、</u></p>
<p><u>在りのまま、本来の自分そのものになる、</u>ということです。</p>
<p>そのためのトレーニングの場がこの<strong>幻想斬りワークショップ</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1月のワークショップのレポートは<a href="http://honkiki.com/2010/01/1-2.html"><font color="#80b300">こちら</font></a>です。&nbsp;</p>
<p>ご質問等もお気軽にお寄せくださいね。お問合は<a href="mailto:info@innerrise53.com"><font color="#80b300">こちら</font></a>から。</p>
<p>詳細、お申込は下記をごらんください。&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em"></font></strong>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5">≪3/27（土）幻想斬りワークショップ概要≫</font></strong>&nbsp;</p>
<p>○テーマ：実はみんな縛られている？！<br />　　　　　「ことば」の幻想から自由になるスイッチの見つけ方</p>
<p>○日時：3月27日（土）&nbsp;10：00～17：00　　※同日17：30～懇親会あり<br />○講師：若林宏行先生<br />○会場：弊社（株式会社インナーライズ53オフィス）</p>
<p>〒156-0045<br />東京都世田谷区桜上水5-16-7</p>
<p>京王線桜上水駅下車徒歩1分<br /><a href="http://maps.google.com/maps?btnI=I'm+Feeling+Lucky&amp;lr=lang_ja&amp;oe=UTF-8&amp;q=%E4%B8%96%E7%94%B0%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E6%A1%9C%E4%B8%8A%E6%B0%B45-16-7&amp;um=1&amp;ie=UTF-8&amp;sa=N&amp;hl=ja&amp;tab=wl"><font color="#80b300">【MAP】はこちら </font></a></p>
<p>○定員：10名<br />○費用：初回参加の方は18000円/リピート参加の方は10000円<br />　　　　&nbsp; 懇親会費は3500円(参加希望者のみ)<br />○ランチつきです<br />○申込方法：下記フォームよりお申込いただけます。</p>
<p>[[aform009]]&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>更に一層幻想斬りを鍛錬したい、という方むけ</p>
<p>｢幻想斬り道場｣は4/10（土）開催。<a href="http://blog.wakabayashihiroyuki.com/?eid=943648#sequel"><font color="#80b300">詳細はこちらです。</font></a> </p>
<p>※こちらは、<a href="http://www.wakabayashihiroyuki.com/"><font color="#80b300">若林心理教育研究所</font></a>が主催となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>≪講師プロフィール≫</strong></p>
<p></p>
<p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5"><u>
<p>
<p><img class="mt-image-none" height="180" alt="画像 078_3.jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20078_3.jpg" width="300" /></p>
<p>&nbsp;若林宏行（わかばやしひろゆき）</u></font></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p><font size="5"></font>
<p>1970年うまれ<br />幻想斬り士</p>
<p></p>
<p>心理セラピストとして数々の経験や実績をお持ちです。<br />医師やプロのカウンセラー、経営者などが全国から<br />こぞって若林先生の元へ学びにいらっしゃるという、<br />思考の職人。<br /><br />愛犬シェルとの日常や、ご自身の気づきを日々綴った<br />若林先生のブログは　<a href="http://blog.livedoor.jp/dragon931/"><font color="#80b300">こちら</font></a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【幻想斬りワークショップ3月①】初の平日開催です</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://honkiki.com/2010/02/3.html" />
    <id>tag:honkiki.com,2010://1.80</id>

    <published>2010-02-16T07:32:43Z</published>
    <updated>2010-02-25T08:54:12Z</updated>

    <summary> 開催日：2010年3月16日（火） テーマ：「ことば」の幻想から自由になるスイ...</summary>
    <author>
        <name>honkiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="幻WS13若林宏行さん［2010年3月16日（火）］" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://honkiki.com/">
        <![CDATA[<p class="entry-photo"></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="3"><u><strong>開催日：2010年3月16日（火） <br />テーマ：「ことば」の幻想から自由になるスイッチの見つけ方</strong></u></font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" height="200" alt="画像 026_4.jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20026_4.jpg" width="300" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実はかねてから、</p>
<p></p>
<p>『ワークショップに参加したくても週末は厳しいのです。』</p>
<p>というご意見をちょうだいしておりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これまで毎月1回、週末（土曜、日曜交互）開催で</p>
<p>おこなってきましたが、若林先生と相談をし、</p>
<p>みなさんの声にお応えして平日にも開催してみよう、</p>
<p>ということになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いままでご不便おかけてしていたみなさま、お待たせしました(v^ー°)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><u>■まずは脳のしくみを知ることでみえてくる</u></font></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ワークショップのよいところは、複数の人と一緒に</p>
<p>時間や空間をともにすることだと思います。</p>
<p>ペアやチームでワークをしたり、ディスカッションをおこなうのですが、</p>
<p>各々に必要なもの（向き合うべきテーマ）を、</p>
<p>他の人を通して見えたり、感じたり、気づいたり、</p>
<p>という体験が得られやすいのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※個人的な体験からですが、</p>
<p>その瞬間の感覚をことばと表情にすると</p>
<p>『あーーーーーっっ......（ー_ー;）』とか</p>
<p>『うわぁ～・・・・・・・( -_-)』とか...</p>
<p>そういった感じです。</p>
<p>（伝わるでしょうか。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実は脳というのは、とんだ『カン違い野郎』なんです。</p>
<p>（ことばが悪いですね、申し訳ありません。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかしそれにも理由があるのです。</p>
<p>カン違いすることで身を守る、</p>
<p>生きていくための術でもあります。</p>
<p>（若林先生の著書<a href="http://www.wakabayashihiroyuki.com/book1.html">『気がついたらうまくいってた！心の法則』</a></p>
<p>第二章のP.58参照）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><u>■今、現実に起こっていることをみつめる</u></font></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、わたしたち人間は思考活動をする特徴をもったいきものなのです。</p>
<p>こころも頭も身体も、ぜんぶ自分でありながら</p>
<p>感情というものに振りまわされて</p>
<p>グルグルと思考のスパイラルにはまってしまうこともあるものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこから抜け出す第一歩が</p>
<p><strong><u>【今、現実】をフォーカスすること </u></strong>です。</p>
<p>なぜなら『不安とは過去、未来、空想』だからです。</p>
<p>思考活動の内容は、この過去、未来、空想であって</p>
<p>今、現在の自分の状態そのものではないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="3"><u>■幻想斬りとは？</u></font></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>わたしたちは気づかないうちに幻想（＝思い込み）に</p>
<p>縛られて生きています。</p>
<p>その心のクセをひとつひとつていねいに観ていくことで</p>
<p>自分を縛っていた幻想に気づき、</p>
<p>本来の自分そのものにもなる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それが幻想斬りです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><u><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="3">■ワークショップで提供したいこと</font></strong>&nbsp;</u></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>着地点は<u>人生がシンプルになってゆくこと、</u></p>
<p><u>在りのまま、本来の自分そのものになる、</u>ということです。</p>
<p>そのためのトレーニングの場がこの<strong>幻想斬りワークショップ</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>過去ワークショップのレポートは<a href="http://honkiki.com/2009/10/10-1.html"><font color="#80b300">こちら</font></a>です。&nbsp;</p>
<p>ご質問等もお気軽にお寄せくださいね。お問合は<a href="mailto:info@innerrise53.com"><font color="#80b300">こちら</font></a>から。</p>
<p>詳細、お申込は下記をごらんください。&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em"></font></strong>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="3">≪3/16（火）幻想斬りワークショップ概要≫</font></strong>&nbsp;</p>
<p>○テーマ：実はみんな縛られている？！<br />　　　　　「ことば」の幻想から自由になるスイッチの見つけ方</p>
<p>○日時：3月16日（火）&nbsp;10：00～17：00　　※同日18：00～懇親会あり<br />○講師：若林宏行先生<br />○会場：弊社（株式会社インナーライズ53オフィス）</p>
<p>〒156-0045<br />東京都世田谷区桜上水5-16-7</p>
<p>京王線桜上水駅下車徒歩1分<br /><a href="http://maps.google.com/maps?btnI=I'm+Feeling+Lucky&amp;lr=lang_ja&amp;oe=UTF-8&amp;q=%E4%B8%96%E7%94%B0%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E6%A1%9C%E4%B8%8A%E6%B0%B45-16-7&amp;um=1&amp;ie=UTF-8&amp;sa=N&amp;hl=ja&amp;tab=wl"><font color="#80b300">【MAP】はこちら </font></a></p>
<p>○定員：10名<br />○費用：初回参加の方は18000円/リピート参加の方は10000円<br />　　　　&nbsp; 懇親会費は3500円(参加希望者のみ)<br />○ランチつきです<br />○申込方法：下記フォームよりお申込いただけます。</p>
<p>[[aform008]]&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>更に一層幻想斬りを鍛錬したい、という方むけ</p>
<p>｢幻想斬り道場｣は4/10（土）開催。<a href="http://blog.wakabayashihiroyuki.com/?eid=943648#sequel"><font color="#80b300">詳細はこちらです。</font></a> </p>
<p>※こちらは、<a href="http://www.wakabayashihiroyuki.com/"><font color="#80b300">若林心理教育研究所</font></a>が主催となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>≪講師プロフィール≫</strong></p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" height="160" alt="画像 046_3.jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20046_3.jpg" width="240" /></p>
<p></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="3"><u>若林宏行（わかばやしひろゆき）</u></font></p>
<p>
<p>1970年うまれ<br />幻想斬り士</p>
<p></p>
<p>心理セラピストとして数々の経験や実績をお持ちです。<br />医師やプロのカウンセラー、経営者などが全国から<br />こぞって若林先生の元へ学びにいらっしゃるという、<br />思考の職人。<br /><br />愛犬シェルとの日常や、ご自身の気づきを日々綴った<br />若林先生のブログは　<a href="http://blog.livedoor.jp/dragon931/"><font color="#80b300">こちら</font></a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>2月のワークショップご参加者の声</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://honkiki.com/2010/02/2-3.html" />
    <id>tag:honkiki.com,2010://1.82</id>

    <published>2010-02-10T08:18:13Z</published>
    <updated>2010-03-09T03:52:44Z</updated>

    <summary><![CDATA[ご参加いただいたみなさんの感想をご紹介します♪ &nbsp; 。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ...]]></summary>
    <author>
        <name>honkiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="幻WS12若林宏行さん［2010年2月21日（日）］" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://honkiki.com/">
        <![CDATA[<p>ご参加いただいたみなさんの感想をご紹介します♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>★M.Hさん</p>
<p>ワークショップの前回レポートを見て、すごく興味を持ち、</p>
<p>一度聞いてみたいと思ってたので参加しました。</p>
<p>先生の話はとてもおもしろかった。</p>
<p>わかりやすく、いろいろ気が付かされたことがありました。</p>
<p>気づきのトレーニングは時間が長く感じたのですが、</p>
<p>簡潔だけど非常に必要だと思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>★T.Oさん</p>
<p>同じテーマをもった人が集い</p>
<p>グループ分けも似ている人が集い</p>
<p>昼休みのはなしも繋がっていた...</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>★K.Yさん</p>
<p>思っていた内容、雰囲気と全く違って、すごく楽しく、</p>
<p>また自分を見つめなおすきっかけにもなりました。</p>
<p>今度は若林先生に直接斬っていただきたいです！！</p>
<p>宜しくお願いします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>★M.Sさん</p>
<p>いろいろな想いや思考がみえて</p>
<p>興味深くみせてもらいました。</p>
<p>また参加してみたいなと思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>★H.Yさん</p>
<p>たまたまひすいさんのトークライブと重なって新潟から参加しましたが、</p>
<p>実はひすいさんと若林先生もお知り合いで、人の縁にびっくりしました。</p>
<p>最後の最後で幻想斬りを体験させていただきましたが、自分の知らなかった部分が</p>
<p>次々に掘り起こされてびっくりしました。</p>
<p>しかもそれを認めることによって、自分が変化できました。</p>
<p>自分を知ることによって、自分が解き放たれていく感覚です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>★N.Yさん</p>
<p>あっという間でした。</p>
<p>周りの人たちが斬られるのを見て、</p>
<p>自分も斬られたいなあと思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>★O.Mさん</p>
<p>・自分の人生と重ね合わせる場面が度々起こりました。</p>
<p>・先生の問答はさすがプロフェッショナルと、感心しました。</p>
<p>・両親や家庭環境より受ける影響というのはとても大きいものだなと感じました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>★T.Iさん</p>
<p>いかに、自分が子どもの頃の記憶とそれに基づく物語によって、</p>
<p>リアルな夢をみせられているか実感しました。</p>
<p>無意識というのは、フレキシビリティが全くないのだなと感じました。</p>
<p>それが言葉によって、構造化されているのが不思議でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>★T.Uさん</p>
<p>大変おもしろく、あっという間に終わってしまい、</p>
<p>また参加したいと思いました。</p>
<p>さすが、若林先生！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>大根写真集└|∵|┐♪┌|∵|┘</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://honkiki.com/2010/02/post-46.html" />
    <id>tag:honkiki.com,2010://1.85</id>

    <published>2010-02-08T08:42:29Z</published>
    <updated>2010-03-08T09:07:20Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; &nbsp; これは、ワークショップのおひるやすみに みなさんが率...]]></summary>
    <author>
        <name>honkiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="幻WS12若林宏行さん［2010年2月21日（日）］" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://honkiki.com/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは、ワークショップのおひるやすみに</p>
<p>みなさんが率先しておこなった行為です。</p>
<p>こんなに笑顔なんです（笑）</p>
<p>こっそりおみせします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※このだいこんの着ぐるみは、若林せんせいが</p>
<p>　出版記念講演会の際に、正装としてご準備された衣装です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" height="450" alt="画像 286_2.jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20286_2.jpg" width="300" /></p>
<p></p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="450" alt="画像 317_2.jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20317_2.jpg" width="300" /></span></p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="450" alt="画像 333_2.jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20333_2.jpg" width="300" /></span></p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="200" alt="画像 296_2.jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20296_2.jpg" width="300" /></span></p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="200" alt="画像 301_2.jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20301_2.jpg" width="300" /></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本家本元↓</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="675" alt="画像 257_2.jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20257_2.jpg" width="450" /></span></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【キャンセル待ち受付中です】幻想斬りワークショップ2月</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://honkiki.com/2010/01/20091.html" />
    <id>tag:honkiki.com,2010://1.76</id>

    <published>2010-01-17T08:40:31Z</published>
    <updated>2010-02-15T07:26:35Z</updated>

    <summary>開催日：2010年2月21日（日） テーマ：「ことば」の幻想から自由になるスイッ...</summary>
    <author>
        <name>honkiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="幻WS12若林宏行さん［2010年2月21日（日）］" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://honkiki.com/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5"><u><strong>開催日：2010年2月21日（日） <br />テーマ：「ことば」の幻想から自由になるスイッチの見つけ方</strong></u></font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1em">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="173" alt="画像 001_2.jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20001_2.jpg" width="260" /></span>｢誰にも何も証明しなくていいんだよ｣</font></strong></p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1em"></font></strong>&nbsp;</p>
<p><u>必死で自分の存在価値を証明するために</u></p>
<p><u>時間やエネルギーを使う人生。</u></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><u>それとも、在りのままの自分として</u></p>
<p><u>やるべきことに集中する人生。</u></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あたなはどちらを選択したいですか？</p>
<p>あるいは、選択していますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>脳のメカニズムを知って、</p>
<p>幻想（＝ことばによる思い込み）を</p>
<p>斬る（＝とりのぞく）ことによって、</p>
<p>今よりもっと気持ちよく自分の人生を歩く。</p>
<p>【誰にも、なんにも証明しなくていい】</p>
<p>幻想斬りワークショップは在りのままの自分なるための</p>
<p>トレーニングの場です。</p>]]>
        <![CDATA[<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5"></font></strong>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5">≪幻想斬りとは？≫</font></strong></p>
<p>わたしたちは気づかないうちに幻想（＝思い込み）に</p>
<p>縛られて生きています。</p>
<p>その心のクセをひとつひとつていねいに観ていくことで</p>
<p>自分を縛っていた幻想に気づき、</p>
<p>本来の自分そのものにもなる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それが幻想斬りです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日常生活の中で、</p>
<p>【空想】や【想像】、【評価】、【判断】、【思い込み】など、</p>
<p>事実ではないにもかかわらず、自分の中での勝手な思考活動に</p>
<p>ぐるぐると振り回されてしまうことはありませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば</p>
<p>○うわさ話を鵜呑みにして、事実かどうかわからないことに同調する</p>
<p>○苦手な人や怖いと思っている人の前で緊張してしまう</p>
<p>○まだ起こっていないことについて不安をいだき、行動でいない</p>
<p>などがあげられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><u><strong>今、現実に起こっていることを見つめる。</strong></u></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずはそこからがスタートです。</p>
<p>自分の頭の中でぐるぐるしている言葉やイメージは</p>
<p>果たして現実（事実）か、幻想（思い込み）か？</p>
<p>自分の思考を徹底的に観察するためのトレーニングがこのワークショップです。</p>
<p>この、【人間の脳のしくみ】を知ることで、ものごとがシンプルに捉えられるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5">≪ワークショップのmenu≫</font>午前、午後の2部構成です</strong></p>
<p>■午前の部...スライドを使用した理論とグループワーク</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>意識や無意識の仕組みをはじめ、</p>
<p><u>人は何故幻想の中で生きてるの？</u></p>
<p>というおはなしを、わかりやすくシンプルにお伝えします。</p>
<p>毎回先生の身近で起きたユニークなエピソードが</p>
<p>ふんだんに盛り込まれいて、笑いが溢れています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また｢気づきのトレーニング｣をはじめ、</p>
<p>"今、現実"ということにフォーカスしていくためのワークを</p>
<p>グループやペアでおこないます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■午後の部...公開セッション</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>若林先生と参加者（希望者）1対1でのセッションを公開でおこないます。</p>
<p>ここでは、実際に希望者の幻想を取除いていく作業をします。</p>
<p><u>これを【幻想斬り】と呼び、｢斬られる｣という言い方をする方もいます。</u></p>
<p><u>また、若林先生を【幻想斬り士】と呼んでいます。</u></p>
<p><u></u>&nbsp;</p>
<p>斬る、斬られる、というと一瞬ドキっとしますが、</p>
<p>おこなっていることはとてもシンプル。</p>
<p>質問される、答える、ただそれだけの行為で、ホワイトボードが</p>
<p>ことばで埋め尽くされてゆきます。</p>
<p>シンプルなその作業を淡々とおこなってゆくと、</p>
<p>その人の思考パターンが浮かび上がってきます。</p>
<p>ここから先は是非参加してご自身の目でお確かめください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5">≪ワークショップで提供したいこと≫</font></strong>&nbsp;</p>
<p>着地点は<u>人生がシンプルになってゆくこと、</u></p>
<p><u>在りのまま、本来の自分そのものになる、</u>ということです。</p>
<p>そのためのトレーニングの場がこの<strong>幻想斬りワークショップ</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>過去ワークショップのレポートは<a href="http://honkiki.com/2009/10/10-1.html">こちら</a>です。&nbsp;</p>
<p>ご質問等もお気軽にお寄せくださいね。お問合は<a href="mailto:info@innerrise53.com"><font color="#80b300">こちら</font></a>から。</p>
<p>詳細、お申込は下記をごらんください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em"></font></strong>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5">≪2月の幻想斬りワークショップ概要≫</font></strong>&nbsp;</p>
<p>○テーマ：実はみんな縛られている？！<br />　　　　　「ことば」の幻想から自由になるスイッチの見つけ方</p>
<p>○日時：2月21日（日）&nbsp;10：00～17：00　　※同日18：00～懇親会あり<br />○講師：若林宏行先生<br />○会場：弊社（株式会社インナーライズ53オフィス）</p>
<p>〒156-0045<br />東京都世田谷区桜上水5-16-7</p>
<p>京王線桜上水駅下車徒歩1分<br /><a href="http://maps.google.com/maps?btnI=I'm+Feeling+Lucky&amp;lr=lang_ja&amp;oe=UTF-8&amp;q=%E4%B8%96%E7%94%B0%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E6%A1%9C%E4%B8%8A%E6%B0%B45-16-7&amp;um=1&amp;ie=UTF-8&amp;sa=N&amp;hl=ja&amp;tab=wl"><font color="#80b300">【MAP】はこちら </font></a></p>
<p>○定員：10名<br />○費用：初回参加の方は18000円/リピート参加の方は10000円<br />　　　　 　懇親会費は3500円(参加希望者のみ)<br />○ランチつきです<br />○申込方法：<strong>※おかげさまで満員御礼となりました。</strong></p>
<p>　　　　　　　　ただいまキャンセル待ちの受付中です。</p>
<p>　　　　　　　　下記フォームよりお申込いただけます。</p>
<p>&nbsp;[[aform004]]&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>更に一層幻想斬りを鍛錬したい、という方むけ</p>
<p>｢幻想斬り道場｣は2/6（土）開催。<a href="http://blog.wakabayashihiroyuki.com/?eid=943648">詳細はこちらです。</a> </p>
<p>※こちらは、<a href="http://www.wakabayashihiroyuki.com/">若林心理教育研究所</a>が主催となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>≪講師プロフィール≫</strong></p>
<p><strong></strong>
<p><strong><img class="mt-image-none" height="240" alt="画像 033_3.jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20033_3.jpg" width="400" /></strong></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5"><u>若林宏行（わかばやしひろゆき）</u></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5"><u></u></font></p>
<p><u></u>&nbsp;</p>
<p>1970年うまれ<br />幻想斬り士</p>
<p>心理セラピストとして数々の経験や実績をお持ちです。<br />医師やプロのカウンセラー、経営者などが全国から<br />こぞって若林先生の元へ学びにいらっしゃるという、<br />思考の職人。<br /><br />愛犬シェルとの日常や、ご自身の気づきを日々綴った<br />若林先生のブログは　<a href="http://blog.livedoor.jp/dragon931/"><font color="#80b300">こちら</font></a>　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>幻想斬りワークショップ1月のレポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://honkiki.com/2010/01/1-2.html" />
    <id>tag:honkiki.com,2010://1.78</id>

    <published>2010-01-17T07:01:21Z</published>
    <updated>2010-01-21T05:20:44Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; ○日時：1月16日（土）10：00～17：00 ○テーマ：「ことば...]]></summary>
    <author>
        <name>honkiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="幻WS11若林宏行さん［2010年1月16日（土）］" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://honkiki.com/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><img class="mt-image-none" height="200" alt="画像 076_2.jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20076_2.jpg" width="300" /></p>
<p></p>
<p><font face="MS UI Gothic" color="#215868" size="2">○日時：1</font><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #215868; LINE-HEIGHT: 150%; FONT-FAMILY: 'MS UI Gothic'; mso-themecolor: accent5; mso-themeshade: 128">月16日（土）<span lang="EN-US">10</span>：<span lang="EN-US">00</span>～17：0<span lang="EN-US">0</span></span></p>
<p><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #215868; LINE-HEIGHT: 150%; FONT-FAMILY: 'MS UI Gothic'; mso-themecolor: accent5; mso-themeshade: 128">○テーマ：</span><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #215868; LINE-HEIGHT: 150%; FONT-FAMILY: 'MS UI Gothic'; mso-themecolor: accent5; mso-themeshade: 128">「ことば」の幻想から自由になるスイッチの見つけ方</span></p>
<p><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #215868; LINE-HEIGHT: 150%; FONT-FAMILY: 'MS UI Gothic'; mso-themecolor: accent5; mso-themeshade: 128">○講師：若林宏行先生（幻想斬り士）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><u><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5">【思い込み】は、【思い込み】と気づくまでは現実</font></u></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『ひとに言われていやな（反応をしてしまう）ことばはなんですか？』</p>
<p>という問いに答えるワークがあります。</p>
<p>前回はじめておこなって、とてもわかりやすかったので</p>
<p>今回もやってみました。（これほんとうにおもしろいのです）</p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、<u><strong>誰かに『バカ』といわれて傷つく</strong></u>場合。</p>
<p>実はこれ、無意識に"自分が一番自分のことをバカだと思っている"</p>
<p>という可能性が高いのだそうです。</p>
<p>それを認められないので抵抗し、『自分はバカじゃない』と</p>
<p>証明しようとするんですね。</p>
<p>　（若林先生の著書<a href="http://www.wakabayashihiroyuki.com/book1.html">　『気づいたらうまくいってた！心の法則』</a>　</p>
<p>の第四章156ページにも書かれていますのでご参照ください）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何か人に言われた言葉にカチンときたり、胸がザワザワ、</p>
<p>モヤモヤすることはありませんか？</p>
<p>このように自分の体の反応をみることは、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>●今自分は何を感じているのか</p>
<p>●自分で自分をどう思っているのか</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>を知るチャンスでもあります。ある意味、人体実験、ですね。</p>
<p>（そもそも『カチンとくる』という表現もおかしいですね。</p>
<p>普段よく用いていますが、何が？どこが？カチンなのか（笑）</p>
<p>ことばに縛られてるな～、とふと思ったりしますがその辺はまた追々）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" height="350" alt="画像 045_2.jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20045_2.jpg" width="250" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" height="200" alt="画像 041_3.jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20041_3.jpg" width="250" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="167" alt="画像 054_2.jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20054_2.jpg" width="250" /></span>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>気づきのトレーニングという3人一組でおこなうワークのあとのディスカッションで、</p>
<p>Ｍさんがこんな風におっしゃっていました。</p>
<p><strong>『脳とあそんでいる感じ』</strong></p>
<p>おもしろい表現だな～と、他の参加者の方も共感されてましたね。</p>
<p>Mさんは3回以上参加されているリピーターの方ですが、</p>
<p>『繰り返しトレーニングしていくことで、客観的に自分を観る視点が</p>
<p>どんどん備わってくるのです。』と若林先生もおっしゃっていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように、理論といくつかのワークを経て</p>
<p>脳や意識・無意識の仕組みを知ると、</p>
<p>自分のこころのクセも段々とわかってきます。</p>
<p>何故そのことばに身体やこころが反応するのか、</p>
<p>そこをしっかりと観て、斬っていくことにより、</p>
<p>誰かに何かを言われて腹を立てたり、落ち込んだりして、</p>
<p>更にその感情を延々と引きづるという状態から、</p>
<p>スルっと抜け出せる可能性があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは</p>
<p>◆今、自分の中で起こっていることを観察する</p>
<p>◆反応するもととなっているもの（＝前提）を探る</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということがたいせつなんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" height="200" alt="画像 094_3.jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20094_3.jpg" width="250" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p>
<p>今回公開セッションで幻想斬りを体験したＫさんとＡさんのおふたり。</p>
<p>共通して</p>
<p>『人から見下されている』</p>
<p>『逃げたい』</p>
<p>というキーワードがでてきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>幻想斬りをはじめてご覧になった方々も非常にわかりやすかったと思います。</p>
<p>そのくらいハッキリと身体や感情が反応していた様子を観られたからです。</p>
<p>おひとりの方のケースで言うと。その方は親戚のおじさんがきらいでした。</p>
<p>それは、子どもの頃おじさんに言われた言葉が原因だったとわかりました。</p>
<p>目の前に、苦手なおじさんがいるわけではないのに、</p>
<p>【いる】、とイメージしただけで立ちすくんで前へ一歩も進めなかったり、</p>
<p>それどころが、どんどんあとずさりして、最終的には柱に隠れてしまいました。</p>
<p>（その柱は細いので隠れないんですけどね）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご本人はおおまじめです。</p>
<p>観察している人たちの中には、自分の感情を重ねて涙する人も。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして若林先生がその方の抱えていた幻想を斬っていくと、</p>
<p>『あれ。ただのおじさんです。会えます。』</p>
<p>とおっしゃいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>懇親会の時その方はとても清々しい表情で</p>
<p>『すごくラクになったんです～。』とおっしゃっていました。</p>
<p>でも、日常生活の中では、自分がおじさんにそれほどまでに</p>
<p>ネガティブな感情をいだいているとはわからなかったんだそうです。</p>
<p>無意識だった、ということです。</p>
<p>おじさんへの感情だけではなく、自分のもつこころのクセというものは</p>
<p>仕事やプライベートなど、いろんな場面でひょっこりと顔を出すのです。</p>
<p>たまたま今回は親戚のおじさんという切り口だったのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結局自分がおじさんに対して抱いていたイメージや感情というのは、</p>
<p>今、目の前でおこっていることではなく、</p>
<p>過去でおこったことからの空想、判断、評価、思い込み＝幻想でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><u><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5">【思い込み】は、【思い込み】と気づくまでは現実</font></u></strong></p>
<p><strong><u></u></strong>&nbsp;</p>
<p>最終的にここにおとしこまれて、今回のワークショップは終了いたしました。</p>
<p>ご参加のみなさま、若林先生、おつかれさまでした。</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="180" alt="画像 078_3.jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20078_3.jpg" width="300" /></span>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は10人中3名がリピーターの方、7名が初参加の方だったのですが、</p>
<p>実は、前回ご参加いただいた方から</p>
<p>『もっとグループでのワークを増やしてほしい』</p>
<p>『初参加の人は意外と緊張しているので配慮がほしい』</p>
<p>という貴重な声をいただきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで今回は午前中の理論の時間におこなうグループワークを増やし、</p>
<p>参加者同士のディスカッションも数回設けてみました。</p>
<p>結果、ワークをおこなう度に場の空気があたたまっていき、</p>
<p>リピーター、初参加に関わらず、みなさんが一層わきあいあいと</p>
<p>リラックスして過ごされていたように思います。</p>
<p>ご参加者の声は本当にありがたいですね。</p>
<p>今後もみなさんのご意見をどんどん取り入れてまいりますので、</p>
<p>どんどん声をおきかせください。宜しくお願いいたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>★今回<u>ご参加いただいた方の声（感想）</u>は<a href="http://honkiki.com/2010/01/1-1.html">こちら</a>です。</p>
<p>★来月の幻想斬りワークショップ2/21（日）です。<u>詳細、お申込</u>は<a href="http://honkiki.com/2010/01/20091.html">こちら</a>からどうぞ。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>1月のワークショップご参加者の声</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://honkiki.com/2010/01/1-1.html" />
    <id>tag:honkiki.com,2010://1.77</id>

    <published>2010-01-16T07:55:42Z</published>
    <updated>2010-01-19T08:44:50Z</updated>

    <summary><![CDATA[ご参加いただいたみなさんの感想をご紹介します♪ &nbsp; 。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ...]]></summary>
    <author>
        <name>honkiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="幻WS11若林宏行さん［2010年1月16日（土）］" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://honkiki.com/">
        <![CDATA[<p>ご参加いただいたみなさんの感想をご紹介します♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>★K.Fさん</p>
<p>僕の人生は多くの幻想に振りまわされているのだなと思いました。</p>
<p>というか、ほとんどすべてなのかもしれませんね。</p>
<p>そして、斬りまくった先に何があるのだろう、いや何もないんですよね。</p>
<p>頭で考えても良く分からないので、とにかく実践してみようと思います。　</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>★K.Iさん</p>
<p>先生の本を読んで『幻想斬り』についてなんとなくわかったつもりで</p>
<p>参加させていただきましたが、実際行ってみて、セッションを行っている時は</p>
<p>すごく自分が辛かったですが、終わったらとっても楽になりました。</p>
<p>自分を苦しめていたのは自分自身だったのは、本当に驚きでした。</p>
<p>ありがとうございました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>★C.Hさん</p>
<p>2010年度版の内容に困惑しました。</p>
<p>他の人の観察をしながら、自分に重ねて</p>
<p>素直な気持ちになれる時間が増えてきていると</p>
<p>感じています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>★M.Mさん</p>
<p>毎回色々な気づきがあり、楽しかったです。</p>
<p>至近の面接へのいいきっかけになりました。</p>
<p>自分（過去）の経験をオーバーラップしつつ、</p>
<p>前とは違う視点でみれるのが楽しかったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>★H.Tさん</p>
<p>幻想斬りと道場にすすみたくて参加しました。</p>
<p>毎回いろんな発見があって楽しかったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>★S.Aさん</p>
<p>前提や前提の前提を探っていくことで、</p>
<p>何故その様に考えているか、斬っていく様が興味深かった。</p>
<p>いかに思考にとらわれていたか思い知らされた。</p>
<p>特に過去や空想にいかにとらわれて行動していないか、</p>
<p>痛感した。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>★T.Fさん</p>
<p>理論的に進めているようで、感情が動くのが面白いと思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>★A.Mさん</p>
<p>実際に斬っていただけて最高の機会となりました。</p>
<p>ありがとうございます。</p>
<p>とにかく疲れましたが、明日、明後日の自分の心の状態が</p>
<p>どうなっているかすごく楽しみです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とらわれていること（自分が作りやすい幻想が何かということ）</p>
<p>を明確に知れたので、これからの生活におおいに活かしていけそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>★H.Kさん</p>
<p>色々な方の悩みを聞いて、人間は自分で自分を</p>
<p>しばりつけているのだと思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ワークショップの中で一番印象に残った言葉は</p>
<p>『マイナスの言葉は受け止めて流す』ということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>若林先生の出版記念講演会のおしらせです</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://honkiki.com/2010/01/post-44.html" />
    <id>tag:honkiki.com,2010://1.75</id>

    <published>2010-01-15T08:20:52Z</published>
    <updated>2010-01-18T04:47:24Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; 若研こと若林心理教育研究所主催講演会のおしらせです。 &nbsp;...]]></summary>
    <author>
        <name>honkiki</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://honkiki.com/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="626" alt="心ラフ=1++.jpg" src="http://honkiki.com/%E5%BF%83%E3%83%A9%E3%83%95%3D1%2B%2B.jpg" width="563" /></span>若研こと若林心理教育研究所主催講演会のおしらせです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>幻想斬りでお馴染みの若林先生がこのたび初の著書を</p>
<p>出版されました。みなさんはもう読まれましたか？</p>
<p>『気がついたらうまくいってた！心の法則』（青春出版社）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>幻想をかかえているくまちゃんや幻想マン。</p>
<p>幻想を斬る先生、アシスタントのみかんちゃんなど、</p>
<p>ゆるゆるな感じがなんとも言えないユニークなキャラクターも</p>
<p>登場してしまうこの本。</p>
<p>≪気づいたら読み終わってた！≫という人もいるようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この出版を記念して、2時間ぎっしり若林先生のおはなしが聞ける</p>
<p>出版記念おはなし会が開催されることになりました♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>詳細、お申込は<a href="http://blog.wakabayashihiroyuki.com/?eid=1012050#sequel">こちらの若林心理教育研究所サイトからどうぞ</a>(^ｏ^* )</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【満員御礼】『幻想斬りワークショップ』1月のお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://honkiki.com/2009/12/1.html" />
    <id>tag:honkiki.com,2009://1.74</id>

    <published>2009-12-08T08:06:36Z</published>
    <updated>2010-01-15T08:20:34Z</updated>

    <summary>幻想斬りワークショップ　1月 開催日：2010年1月16日（土） 10：00～1...</summary>
    <author>
        <name>honkiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="幻WS11若林宏行さん［2010年1月16日（土）］" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://honkiki.com/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="3"><u><strong>幻想斬りワークショップ　1月</strong></u></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="3"><u><strong>開催日：2010年1月16日（土） 10：00～17：00<br /></strong></u></font></p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" height="200" alt="IMG_3995_2.jpg" src="http://honkiki.com/IMG_3995_2.jpg" width="300" /></p>
<p>まもなく2010年を迎えようとしていますね。</p>
<p>新年最初の幻想斬りワークショップの開催が決まりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>脳のメカニズムを知って、あなたをしばっている</p>
<p>幻想（＝ことばによる思い込み）を</p>
<p>斬る（＝とりのぞく）ことによって、</p>
<p>在りのままの自分として、</p>
<p>ご自身の人生をスイスイ♪と歩いていくための訓練の場、</p>
<p>それが幻想斬りワークショップです。</p>]]>
        <![CDATA[<strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1em" size="3"></font></strong>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1em" size="3"><strong>≪幻想斬りとは？≫</strong></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 0.8em">わたしたちは気づかないうちに幻想（＝思い込み）に</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 0.8em">縛られて生きています。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 0.8em">その心のクセをひとつひとつていねいに観ていくことで</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 0.8em">自分を縛っていた幻想に気づき、</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 0.8em">本来の自分そのものにもなる。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 0.8em">&nbsp;</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 0.8em">それが幻想斬りです。</font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p></font></strong>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">≪今、現実≫を観ること、感じること</font></strong>&nbsp;</p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" height="280" alt="IMG_4021_3.jpg" src="http://honkiki.com/IMG_4021_3.jpg" width="350" /></p>
<p>午前中はパワーポイントを使用し、若林先生が</p>
<p></p>
<p>とてもわかりやすい講義をしてくださいます。</p>
<p><u></u>&nbsp;</p>
<p><u>幻想ってなんだろう？</u></p>
<p><u>人の脳ってどんなメカニズムなんだろう？</u></p>
<p><u>意識、無意識の仕組みって？</u></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>など、さまざまな事例を笑い付きで紹介してくださって大好評です。</p>
<p>その中で、グループでおこなうワークがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>質問する人、</p>
<p>答える人、</p>
<p>記録する人</p>
<p>という3人1チームでおこなうこのワークは、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『いま、自分が何に気づいているか？』</p>
<p>『いま、自分が何を感じているか？』</p>
<p>にフォーカスをあて、制限された時間の中で、</p>
<p>徹底的に自分の思考を観察し、掘り下げます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>わたしたちが日常でしゃべったり、頭の中で考えたりすることは、</p>
<p>◆今、現実におこっていること　（＝事実）</p>
<p>◆空想、想像、評価、判断、思い込み等　（＝価値判断）</p>
<p>という、このふたつに分類できるのです。</p>
<p>そこを観ていくと、<strong>≪実は事実ではない、価値判断こそが</strong></p>
<p><strong>感情を振りまわしたり、悩みのもととなる原因を作っている≫</strong></p>
<p>ということがわかってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>午前中は分かりやすい講義とともに、この【気づきのトレーニング】というグループワークが、</p>
<p>わたしたちが抱えている幻想を、『幻想』だと気がつく、大きな手がかりになるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『このワークがもたらす効果が、思った以上にパワフルだった』</p>
<p>という声を、ワークショップ終了後、参加者の方からも寄せられています。</p>
<p>普段の生活でも繰り返しおこなっていくと、幻想に気がつく訓練になる、と</p>
<p>若林先生もおっしゃっているので、大変興味深いワークのひとつだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em"></font></strong>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">≪幻想斬りセッションを目とこころで感じる≫</font></strong></p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="200" alt="IMG_4063_2.jpg" src="http://honkiki.com/IMG_4063_2.jpg" width="300" /></span>&nbsp;</p>
<p>午後は実際に、希望者の幻想を若林先生が斬る、という</p>
<p>公開セッションを観察していきます。</p>
<p>おもしろいもので、切り口（スタート地点）はどこからでも、</p>
<p>その人にとっていきつくところ（ゴール）は同じなんだそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>若林先生の質問に答える</p>
<p>ホワイトボードに文字が埋め尽くされる</p>
<p>そこに見えてくるもの、浮かび上がるものがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この公開セッションであがるテーマは、</p>
<p>自分ではない、他人の人生でありながらも、</p>
<p>観ている人たちにとっては、</p>
<p>どこか、なにか、共通するものが隠れているケースがあり、</p>
<p>決して、ただの傍観者というこどではなく、</p>
<p>あたかも自分自身がセッションを受けているかのような</p>
<p>感覚さえも生まれることがあります。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>毎回、人の思考とはなんとおもしろいメカニズムなんだろう？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と思います。</p>
<p>そして、その仕組みや特徴を知ることで、</p>
<p>わたしたちの毎日が、よりイキイキと自分らしく過ごせたり、</p>
<p>今まで悩んでいたことが実は、悩まなくてもいいことだとわかったり、</p>
<p>ほんとうにやるべきことが明確になって、そこに集中できるようになったりと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうな風になったらいいなと思いませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="3">≪ワークショップで提供したいこと≫</font></strong>&nbsp;</p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" height="280" alt="IMG_3981_2.jpg" src="http://honkiki.com/IMG_3981_2.jpg" width="350" /></p>
<p>着地点は<u>人生がシンプルになってゆくこと、</u></p>
<p></p>
<p><u>在りのまま、本来の自分そのものになる、</u>ということです。</p>
<p>そのためのトレーニングの場がこの<strong>幻想斬りワークショップ</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最終的には自分で自分の幻想を斬れるようになる事目標です。</p>
<p>ご興味をもたれた方は一度ご参加ください。お待ちしております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="3">≪1月の幻想斬りワークショップ概要≫</font></strong></p>
<p>○テーマ：実はみんな縛られている？！<br />　　　　　「ことば」の幻想から自由になるスイッチの見つけ方</p>
<p>○日時：1月16日（土）&nbsp;10：00～17：00　　※同日18：00～懇親会あり<br />○講師：若林宏行先生<br />○会場：弊社（株式会社インナーライズ53オフィス）</p>
<p>〒156-0045<br />東京都世田谷区桜上水5-16-7</p>
<p>京王線桜上水駅下車徒歩1分<br /><a href="http://maps.google.com/maps?btnI=I'm+Feeling+Lucky&amp;lr=lang_ja&amp;oe=UTF-8&amp;q=%E4%B8%96%E7%94%B0%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E6%A1%9C%E4%B8%8A%E6%B0%B45-16-7&amp;um=1&amp;ie=UTF-8&amp;sa=N&amp;hl=ja&amp;tab=wl"><font color="#80b300">【MAP】はこちら </font></a></p>
<p>○定員：10名<br />○費用：初回参加の方は18000円/リピート参加の方は10000円<br />　　　　 　懇親会費は3500円(参加希望者のみ)<br />○ランチつきです<br />○申込方法：下記フォームよりお申込いただけます。</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1em">※このワークショップは満員御礼となり申込は〆切らせていただきました</font></strong><strong>。</strong></p>
<p><strong>　ありがとうございました。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;[[aform004]]&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>更に一層幻想斬りを鍛錬したい、という方むけ</p>
<p>｢幻想斬り道場｣は2/6（土）開催。<a href="http://blog.wakabayashihiroyuki.com/?eid=943648">詳細はこちらです。</a> </p>
<p>※こちらは、<a href="http://www.wakabayashihiroyuki.com/">若林心理教育研究所</a>が主催となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>≪講師プロフィール≫</strong></p>
<p><strong></strong>
<p><strong><img class="mt-image-none" height="240" alt="画像 033_3.jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20033_3.jpg" width="400" /></strong></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5"><u>若林宏行（わかばやしひろゆき）</u></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5"><u></u></font></p>
<p><u></u>&nbsp;</p>
<p>1970年うまれ<br />幻想斬り士</p>
<p>心理セラピストとして数々の経験や実績をお持ちです。<br />医師やプロのカウンセラー、経営者などが全国から<br />こぞって若林先生の元へ学びにいらっしゃるという、<br />思考の職人。<br /><br />愛犬シェルとの日常や、ご自身の気づきを日々綴った<br />若林先生のブログは　<a href="http://blog.livedoor.jp/dragon931/"><font color="#80b300">こちら</font></a>　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『人生の目覚まし時計』出版ご報告会＆ホンキキ忘年会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://honkiki.com/2009/11/post-43.html" />
    <id>tag:honkiki.com,2009://1.73</id>

    <published>2009-11-04T08:30:08Z</published>
    <updated>2009-11-25T02:11:59Z</updated>

    <summary>12月18日（金）は代々木へ ★19：00～出版ご報告会　★21：00～ホンキキ...</summary>
    <author>
        <name>honkiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="ホンキキImformation" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://honkiki.com/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">12月18日（金）は代々木へ</font></strong></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 0.8em"><u><strong><font style="FONT-SIZE: 1.56em">★19：00～出版ご報告会　★</font></strong><strong><font style="FONT-SIZE: 1.56em">21：00～ホンキキ忘年会　をします。</font></strong></u></font></p>
<p><strong></strong>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いつもありがとうございます。富田欣和（とみたよしかず）です。</p>
<p><br />ブログやメルマガなどで、じわじわとお話していましたが<br />この度、最初で最後（？）の本をPHP研究所さんより<br />12月11日に出させていただくことになりました。</p>
<p><br />8ヶ月前にスタートした執筆ですが、想像以上に大変でした。<br />はじめての経験だったのはもちろんですが、著者の力量不足で<br />紆余曲折、暗中模索、五里霧中...という感じでした。<br />原稿が書けなくて出版日が延期になったり(笑)<br />そんな日々を経まして、たくさんの方のご協力で生まれました。</p>
<p><br />タイトルは<strong><u>『人生の目覚まし時計』</u></strong>です。</p>]]>
        <![CDATA[どんな内容の本なのですか？<br />と聞かれるのですが、何と答えて良いやら。 
<p>間違いなくビジネス書ではありません。<br />自己啓発書でもないかな。<br />とは言え、自伝でもないし、小説でもない。<br />ジャンル分けが出来ないという、マーケティングの<br />基本を無視しまくった本になりました。</p>
<p><br /><strong>「人間にはね、必ず自分の『時』というものがあるんだよ。<br />そしてその『時』がやって来たとき、君の中でベルが鳴るんだ」</strong></p>
<p><br />謎の人物の不思議な言葉から始まる物語。<br />この本を手に取ってくれたすべての人が<br />本当の人生を歩むためのきっかけとなる様に<br />祈りを込めて書いた本です。</p>
<p><br />「アマゾンキャンペーンはやるんですか？」<br />「出版記念セミナーとかもやるんですか？」</p>
<p><br />と、よく聞かれますが、やりません。<br />ただ、これまでお世話になったみなさんへの<br />報告会はやりたいよね、ということで年末の<br />忙しい時期ではありますが、忘年会を兼ねまして<br />出版ご報告会をさせていただこうと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まだどんな報告会にするかは決まっていないのですが<br />今回はこの本を作るために、本当にご尽力いただいた<br />お二方にも登場していただくことになっております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お一人目はこの本の編集者であり、茂木健一郎さんや<br />田坂広志さんという大御所の担当編集者でもあります<br /><strong>PHPエディターズグループ石井高弘さん</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お二人目は石井さんとの出会いのきっかけを作って<br />くださり、この本のプロデューサーでもあり<br />これまで数多くのベストセラーをプロデュースされてきた<br /><strong>オープンマインド児島慎一さん</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回の本づくりの裏話や、なかなか知ることの出来ない<br />出版やブランディングの本質について語っていただく予定です。<br />著者に興味が無くとも、出版に興味があれば楽しめます(笑)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>内容は決まっていませんが、お申込は出来るようにしてあります。<br />日時と場所だけは決まっていますので、<br />報告会終了後、場所を移動して『ホンキキ忘年会』も開催します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大切なみなさまに、ご報告させて頂けることを本当に嬉しく思います。</p>
<p><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社インナーライズ53<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　富田欣和（とみたよしかず）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>○●○●○●○○●○●○●○●○●○●○●○●○●○○●○●○●○</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em"></font></strong>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">① 『人生の目覚まし時計』出版ご報告会</font></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>8ヶ月に渡る執筆活動を経て、富田欣和初の著書が</p>
<p>12/11（金）PHP研究所より出版されることになりました。</p>
<p>富田自身の葛藤のドタバタ劇編、あからさまな現実逃避編、</p>
<p>また、多大なるご協力をいただいた担当編集者石井さんと</p>
<p>出版プロデューサー児島さんをお迎えしての、</p>
<p>『あの時、富田は○○だった・・・！』的暴露編など。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ほのぼのとした中にも、</p>
<p>『この本で著者がほんとうに伝えたいこととは？』</p>
<p>という本質について語ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他にも</p>
<p>●なぜいまというタイミングの出版だったのか？</p>
<p>●このタイトルになった理由とは？</p>
<p>●装丁のヒミツ</p>
<p>●体重のヒミツ（執筆活動を経て、体重は減量？増量？どっち？）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>など、赤裸々（？）におはなしします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>宜しければ本に関するご質問も受け付けますので、</p>
<p>何かお聞きになりたいことがある方はこちら↓までどうぞ。</p>
<p>≪<a href="mailto:info@innerrise53.com">人生の目覚まし時計　質問箱</a>&nbsp;宛≫</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>～出版ご報告会概要～</p>
<p>■日　時：12月18日（金）19：00～21：00</p>
<p>■会　場：<a href="http://e-kaigi.eabc.jp/category/1241334.html">代々木研究室</a></p>
<p>■参加費：無料</p>
<p>■出演：<a href="http://www.peg.co.jp/index.html">株式会社PHPエディターズグループ</a> 石井高広氏<br />　　　 　<a href="http://www.openmind.co.jp/">株式会社オープンマインド</a> 児島慎一氏<br />　　　　 <a href="http://www.innerrise53.com/">株式会社インナーライズ53</a> 富田欣和</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>≪お申込はこちら↓からどうぞ≫</p>
<p>&nbsp;[[aform005]]&nbsp;</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">② Ｗ企画『ホンキキ忘年会』</font></strong></p>
<p><strong></strong>&nbsp;</p>
<p>出版ご報告会のあとに、会場を移動して<strong><font style="FONT-SIZE: 1em">『ホンキキ忘年会』</font></strong>がござます。</p>
<p>忘年会からのご参加ももちろん大歓迎です。こちらはどなたでもご参加可能です。</p>
<p>今年ホンキキにご参加いただいたたくさんのみなさまや講師陣のみなさま、</p>
<p>また、ホンキキにご興味をお持ちくださっているみなさま、</p>
<p>この一年、たいへんお世話になりました。ありがとうございます。</p>
<p>これからもホンキキは『ほうとうに聞きたい』と思っていただけるような</p>
<p>おはなし会やワークショップを開催していきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、みなさんで盛り上がりたい12/18代々木の夜。</p>
<p>『ホンキキ忘年会』でお待ちしておりますね～♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>～『ホンキキ忘年会』概要～&nbsp;</p>
<p>■日　時：12月18日（金）21：15～23：15</p>
<p>■会　場：<a href="http://r.gnavi.co.jp/b776009/map1.htm">はなの舞　代々木東口店</a></p>
<p>■参加費：3500円（飲み放題～♪）</p>
<p>　※①の出版ご報告会に参加される方はそちらのフォームで</p>
<p>　　一緒にホンキキ忘年会のお申込が可能です</p>
<p><br />≪お申込はこちら↓からどうぞ≫</p>
<p>&nbsp;[[aform003]]&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【只今キャンセル待ちです】11月幻想斬りワークショップ受付開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://honkiki.com/2009/10/post-42.html" />
    <id>tag:honkiki.com,2009://1.71</id>

    <published>2009-10-23T09:18:54Z</published>
    <updated>2009-11-02T06:44:06Z</updated>

    <summary>開催日：2009年11月29日（日） テーマ：「ことば」の幻想から自由になるスイ...</summary>
    <author>
        <name>honkiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="幻WS10若林宏行さん［2009年11月29日（日）］" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://honkiki.com/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><u><strong>開催日：2009年11月29日（日） <br />テーマ：「ことば」の幻想から自由になるスイッチの見つけ方</strong></u></font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1em">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="173" alt="画像 001_2.jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20001_2.jpg" width="260" /></span>｢誰にも何も証明しなくていいんだよ｣</font></strong></p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1em"></font></strong>&nbsp;</p>
<p><u>必死で自分の存在価値を証明するために</u></p>
<p><u>時間やエネルギーを使う人生。</u></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><u>それとも、在りのままの自分として</u></p>
<p><u>やるべきことに集中する人生。</u></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あたなはどちらを選択したいですか？</p>
<p>あるいは、選択していますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>脳のメカニズムを知って、</p>
<p>幻想（＝ことばによる思い込み）を</p>
<p>斬る（＝とりのぞく）ことによって、</p>
<p>今よりもっと気持ちよく自分の人生を歩く。</p>
<p>【誰にも、なんにも証明しなくていい】</p>
<p>幻想斬りワークショップは在りのままの自分なるための</p>
<p>トレーニングの場です。</p>]]>
        <![CDATA[<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5"></font></strong>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5">≪幻想斬りとは？≫</font></strong></p>
<p>わたしたちは気づかないうちに幻想（＝思い込み）に</p>
<p>縛られて生きています。</p>
<p>その心のクセをひとつひとつていねいに観ていくことで</p>
<p>自分を縛っていた幻想に気づき、</p>
<p>本来の自分そのものにもなる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それが幻想斬りです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日常生活の中で、</p>
<p>【空想】や【想像】、【評価】、【判断】、【思い込み】など、</p>
<p>事実ではないにもかかわらず、自分の中での勝手な思考活動に</p>
<p>ぐるぐると振り回されてしまうことはありませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば</p>
<p>○うわさ話を鵜呑みにして、事実かどうかわからないことに同調する</p>
<p>○苦手な人や怖いと思っている人の前で緊張してしまう</p>
<p>○まだ起こっていないことについて不安をいだき、行動でいない</p>
<p>などがあげられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><u><strong>今、現実に起こっていることを見つめる。</strong></u></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずはそこからがスタートです。</p>
<p>自分の頭の中でぐるぐるしている言葉やイメージは</p>
<p>果たして現実（事実）か、幻想（思い込み）か？</p>
<p>自分の思考を徹底的に観察するためのトレーニングがこのワークショップです。</p>
<p>この、【人間の脳のしくみ】を知ることで、ものごとがシンプルに捉えられるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5">≪ワークショップのmenu≫</font>午前、午後の2部構成です</strong></p>
<p>■午前の部...スライドを使用した理論とグループワーク</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>意識や無意識の仕組みをはじめ、</p>
<p><u>人は何故幻想の中で生きてるの？</u></p>
<p>というおはなしを、わかりやすくシンプルにお伝えします。</p>
<p>毎回先生の身近で起きたユニークなエピソードが</p>
<p>ふんだんに盛り込まれいて、笑いが溢れています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また｢気づきのトレーニング｣をはじめ、</p>
<p>"今、現実"ということにフォーカスしていくためのワークを</p>
<p>グループやペアでおこないます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■午後の部...公開セッション</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>若林先生と参加者（希望者）1対1でのセッションを公開でおこないます。</p>
<p>ここでは、実際に希望者の幻想を取除いていく作業をします。</p>
<p><u>これを【幻想斬り】と呼び、｢斬られる｣という言い方をする方もいます。</u></p>
<p><u>また、若林先生を【幻想斬り士】と呼んでいます。</u></p>
<p><u></u>&nbsp;</p>
<p>斬る、斬られる、というと一瞬ドキっとしますが、</p>
<p>おこなっていることはとてもシンプル。</p>
<p>質問される、答える、ただそれだけの行為で、ホワイトボードが</p>
<p>ことばで埋め尽くされてゆきます。</p>
<p>シンプルなその作業を淡々とおこなってゆくと、</p>
<p>その人の思考パターンが浮かび上がってきます。</p>
<p>ここから先は是非参加してご自身の目でお確かめください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5">≪ワークショップで提供したいこと≫</font></strong>&nbsp;</p>
<p>着地点は<u>人生がシンプルになってゆくこと、</u></p>
<p><u>在りのまま、本来の自分そのものになる、</u>ということです。</p>
<p>そのためのトレーニングの場がこの<strong>幻想斬りワークショップ</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>10月ワークショップのレポートは<a href="http://honkiki.com/2009/10/10-1.html">こちら</a>です。&nbsp;</p>
<p>ご質問等もお気軽にお寄せくださいね。お問合は<a href="mailto:info@innerrise53.com"><font color="#80b300">こちら</font></a>から。</p>
<p>詳細、お申込は下記をごらんください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em"></font></strong>&nbsp;</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5">≪11月の幻想斬りワークショップ概要≫</font></strong></p>
<p><u><strong>※満員御礼につき、只今キャンセル待ちです。</strong></u>&nbsp;</p>
<p>○テーマ：実はみんな縛られている？！<br />　　　　　「ことば」の幻想から自由になるスイッチの見つけ方</p>
<p>○日時：11月29日（日）&nbsp;10：00～17：00　　※同日18：00～懇親会あり<br />○講師：若林宏行先生<br />○会場：弊社（株式会社インナーライズ53オフィス）</p>
<p>〒156-0045<br />東京都世田谷区桜上水5-16-7</p>
<p>京王線桜上水駅下車徒歩1分<br /><a href="http://maps.google.com/maps?btnI=I'm+Feeling+Lucky&amp;lr=lang_ja&amp;oe=UTF-8&amp;q=%E4%B8%96%E7%94%B0%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E6%A1%9C%E4%B8%8A%E6%B0%B45-16-7&amp;um=1&amp;ie=UTF-8&amp;sa=N&amp;hl=ja&amp;tab=wl"><font color="#80b300">【MAP】はこちら </font></a></p>
<p>○定員：12名<br />○費用：初回参加の方は18000円/リピート参加の方は10000円<br />　　　　 　懇親会費は3500円(参加希望者のみ)<br />○ランチつきです<br />○申込方法：満員御礼につき、只今キャンセル待ちのみ受付可能です。</p>
<p>　　　　　　　下記フォームよりお申込いただけます。</p>
<p>&nbsp;[[aform004]]&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>更に一層幻想斬りを鍛錬したい、という方むけ</p>
<p>｢幻想斬り道場｣は11/21（土）開催。<a href="http://blog.wakabayashihiroyuki.com/?eid=943648">詳細はこちらです。</a> </p>
<p>※こちらは、<a href="http://www.wakabayashihiroyuki.com/">若林心理教育研究所</a>が主催となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>≪講師プロフィール≫</strong></p>
<p><strong></strong>
<p><strong><img class="mt-image-none" height="240" alt="画像 033_3.jpg" src="http://honkiki.com/%E7%94%BB%E5%83%8F%20033_3.jpg" width="400" /></strong></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5"><u>若林宏行（わかばやしひろゆき）</u></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em" size="5"><u></u></font></p>
<p><u></u>&nbsp;</p>
<p>1970年うまれ<br />幻想斬り士</p>
<p>心理セラピストとして数々の経験や実績をお持ちです。<br />医師やプロのカウンセラー、経営者などが全国から<br />こぞって若林先生の元へ学びにいらっしゃるという、<br />思考の職人。<br /><br />愛犬シェルとの日常や、ご自身の気づきを日々綴った<br />若林先生のブログは　<a href="http://blog.livedoor.jp/dragon931/"><font color="#80b300">こちら</font></a>　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
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    <title>10月ワークショップご参加者の声</title>
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    <id>tag:honkiki.com,2009://1.72</id>

    <published>2009-10-22T06:53:38Z</published>
    <updated>2009-10-23T08:07:12Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; ご参加いただいたみなさんの感想をご紹介します♪ &nbsp; 。ｏ...]]></summary>
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        <name>honkiki</name>
        
    </author>
    
        <category term="幻WS09若林宏行さん[2009年10月17日（土）]" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://honkiki.com/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>ご参加いただいたみなさんの感想をご紹介します♪</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>★Ｋ．Ｍさん</p>
<p>前回参加してもっと幻想斬りをやってみたかったので参加しました。</p>
<p>実際に斬られてみて、今までに自分にきていた流れが理解できて、</p>
<p>これから自分がやることが何かわかりました。</p>
<p>あと、意外と他人の考えって理解しづらいんだなとわかった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日はすごいアクティブなワークショップだった。</p>
<p>先生が斬るというよりみんなで斬っていた。</p>]]>
        <![CDATA[<p>。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>★N.Yさん</p>
<p>職場などで幻想にとらわれそうになった時は、すぐ｢ゴメンナサイ｣と言うようにしています。</p>
<p>でも、今日改めてワークショップを受けて、｢忘れていること｣や｢実践できていること｣が</p>
<p>たくさんあることに気付きました。他の人が斬られている間、自分の頭の中で、フローを</p>
<p>書いて、すっきりした気分になっていたのですが、ホワイトボードの図が、スタート地点</p>
<p>からは想像もできない方向にすすむので、自分も斬ってもらえばよかったかと思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ。ｏＯ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>★Ｃ．Ｈさん</p>
<p>勢いで参加しました。</p>
<p>知らない世界を見て、</p>
<p>意見を聞けてたのしかったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>｢自分の敵は自分自身｣</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分の考えは所詮、自分の内から出るとの認識を</p>
<p>これまでも持っておりました。今回、その誤った認識の解決方法を見れて</p>
<p>感じるものがある気がいたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>★M.Nさん</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>斬ってもらいたいテーマがあったので参加しました。</p>
<p>また、勉強になりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>｢恋愛の幻想は斬らない方がいい｣</p>
<p>｢事故にあっちゃったようなもの｣</p>
<p>｢自分で選択して責任をとって行動して、自分の足、自分の基準で生きていく｣</p>
<p>今の自分にとても必要なことばだった。</p>
<p>方向が定まり、腹がすわりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
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